ホーム > 不動産投資の極意!

 
寝ていても稼いでくれる不動産投資
 

私・トリヤマが税理士になろうと思った理由!

それは、

「儲けが多い業種は何か?」+「楽して儲けられる業種は何か?」+「わかったら自分がやりたい。」という動機があり、最もこれを知る近道にあるのが、個人中小企業の経営に直接関わる職業である「税理士」であると考えました。

そして、長年の税理士稼業の中で、果たしてその結論は得られたのか?
得られました!ありました!


それは「賃貸不動産経営」「マンション、アパートのオーナー」になることです!


 
安定して確実に手間をかけずに儲かる商売の前提条件
 

安定して確実に手間をかけずに儲かる商売の前提条件とは何か?


それは休日もなく365日利益を上げてくれること・・・
私が知る限り次の 3つです。
①利息 
②家賃 
③顧問料
でも、
①利息は、金融業(銀行を含む)が取りますが、貸倒損失の可能性があるし、イメージが悪い。
③顧問料は資格がないと難しいし、任せっ放しには絶対できない。
となると、残るは
②家賃しかない・・・!

物件を一度購入してしまえば(オーナーチェンジ)後は、毎月決まって家賃が振込まれる。
月に 2度清掃し、家賃の入金管理の手間もさほどかからない。
業者に任せてしまえば安心で何もする必要もない。

 

 

 
不動産賃貸業が一番!
 

更に絞って、不動産の中でも何が一番良いか?


次のような不動産の中でどれが一番「安全」で
「利回り(一年間の家賃を投資金額で割る)」が高く、 資産価値もあるのか?

不動産の条件 築年数 空室状況 利回り 物価価格
①首都圏のビルで駅から近いが古い 築30年 満室 15% 10,000万円
②首都圏のマンションで駅から遠い(20分) 築10年 満室   8%    8,000万円
③首都圏のアパートで駅から近いが古い 築20年 満室 10%   5,000万円
④地方都市のビルで駅から近いが古い  築30年 半分空き 20% (満室利回り)   5,000万円 
⑤地方都市のマンションで駅から5分   築20年  満室  12%    5,000万円 
⑥首都圏のアパートで駅から8分  築20年  満室  10%    3,000万円 

※上記の表はトリヤマの経験上の評価を元にしています。


現在の投資不動産をとりまく状況 、景気減退で銀行貸出しが厳しくなりファンドが崩壊、投資不動産でも億以上の物件は買い手不在の投げ売り状況です。
本当はお金が出せれば、10億だった物件(年間家賃7,000万)を5億で現金買いできれば7,000万÷5億円= 14%の高利回りで資産価値の高い物件を 手に入れることができるのですが、1億円以上の現金を右から左へ動かせる人はまずいないでしょう。

そこで提案!

 

 
投資不動産は1,000万円台から!
 

投資不動産は1,000万円台からあります。


政府の厚生労働省の年金より安全確実な収入を自ら確保するのです。
地方にいながら首都圏の不動産を購入して毎月家賃を受け取れます。
良かったら次々と購入していくのです。
間違いのない不動産投資こそ投資の王道です。
そして古くなっても建て替えて貸し続けるのです。
一家の財産です。子に孫に相続させていくのです。
  
東京でアパートを持っている。
これが、稼いでくれる。

良い話ではありませんか。

私が、 福井県勝山市という永平寺に近い地方出身だからこそ、地方の人の不安、気持ちがよく分かるのです。
また、私が東京へ出てきて試行錯誤して体得した結論で、私が身をもって実証しているのです。

世の中には貯金、投資信託、株式、金、FX、商品相場等、さまざまな投資対象がありますが、私は全てやりました。
その結果、首都圏の利回り不動産投資が絶対的に一番財産作りに間違いがないと確信したのです。

安全確実な収入を得て、早めに悠々自適になって人生を謳歌しようではありませんか。

 

 
年齢に応じたアドバイスのできる専門家(税理士)が必要
 

私、税理士トリヤマは、自ら30棟 、400戸の賃貸物件を所有し、不動産の有益性について税務を通して広くアピールしています。


著書の「闘う税理士・大家さん」の中でも、自身の体験から、不動産の節税、税務調査対策、さらに、相続対策についても語っています。

25年12月31日現在外国に財産を持っている人は、平成26年3月17日までに「財産の保有状況を提出しなければならない」ことになったのでその影響が出ています。もし、故意に提出しなかった場合は罰則規定があるので、これがさらにあおりをかけているようです。

「不動産は最高の装置産業」である & 「良い物件」と「良い管理会社」を見つけることが重要!

そして、貴方の年齢に応じたアドバイスをできる専門家(税理士)が 必要になります。
よい税理士は、知識、経験、勘、度胸、それに「ハート」がある税理士だと思います。

 

では、次に、合法的節税により利益を上げ続けている不動産運営の実態をご紹介しましょう。 合法的不動産投資実績